2018-11-30 10:33:54 一覧に戻る
石駒 石橋

早朝の熊本交通センター
路線バスで通潤橋へ


ほかに観光客の姿は無く
朝霧の景観を独り占め



熊本地震の後、今年5月の豪雨により一部が崩落


修復工事が完了するまで、田畑を潤す水を噴出する姿は
お目にかかれません。

時間が早かったので、資料館には入れず

オーナーの名前なのか?
それとも引っかけなのか?
2年の歳月をかけて作られた通潤橋。
お城の石垣の技術と架橋の技術の融合を垣間見ました。
六代目
元記事:http://blog.ishikoma.net/?eid=1422987




