ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2012/09/12 10:26:52
薬、サプリメントは、身体によいのかなあ?
昨日の続きになりますが、私も50代半ばですが、同じくらいの仲間は何かしら薬とかサプリメントなどを飲んでいる人が非常に多いです。皆さんの周りはどうですか?私の周りだけですか?30代の頃両親を二人続けて亡くした時かなり無理して、歯ががたがたになったとき飲んだ痛み止めが最後のように思えます。目薬、貼り薬、塗り薬は使いますが、飲み薬、サプリメント、栄養ドリンク類は一切飲んだことがありません。とにかく献血の成分表を参考にしながら、自分の身体を信じて食べ物で調整してきました。やはり小さいときの薬中毒がすごく根本にあります。薬を飲むと一時的には良くなるが、それを飲み続けるとだんだん効かなくなり、薬がだんだん強くなり身体の機能が働なくなって行きました。そして他の内臓にも影響していき、どうしようもなくなった時期がありました。それからは、いかなる飲み薬も飲まずに、時間をかけて食品によって調整してきました。人間もですけど、人間の身体も楽しようとするのかなあ。身体の機能を信じて、薬を飲まないと身体は真剣に動くが、薬に頼ってしまうと身体はあまり動かないような気がします。何もしなくても必要最低限の機能は働くが、身体が生命の危機を感じたときは、フルに機能が働くと何かで読んだことがあります。これから考えてもあまり薬を飲まないほうがよいのかなあ。これはあくまでも私の考えです。例えば朝鮮人参が身体に良いといっても毎日食べると身体を壊してしまうと言います。サプリメント、栄養ドリンクみたいなのはどうなんでしょうか?ひとつの栄養成分を普段食べられないくらい食べて大丈夫なのだろうか?またその成分以外のものは大丈夫なのだろうか?でもなんかの病気になり入院すると、これらの物はすべて没収されるときいてます。これら飲んだ物がすべて排出されていればいいですけどね。私の仲間に葬儀屋の人がいますが、最近の死体は重くなったといっています。薬漬けというか、飲んだ薬を排出できないんだろうなと思っていますが、どう思いますか?

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