ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2012/09/16 09:30:56
皆さんは身体の調子が悪いとき、どのように対処しますか?私は・・・
先週の日曜日献血に行った結果の成分表が昨日届きました。もうほとんど正常値に戻るところまで来ました。このまま行けば、今度献血に行くときには正常値に戻ると思います。そのとき、これまでの経過を報告しますので、参考になるかどうかわかりませんが、興味のある人は見てください。皆さんは、身体の調子が悪いとき、具合が悪いとき、どのような対処をしますか?すぐ病院にいきますか?それともすぐ薬を飲みますか?私はまず、我慢してじっくり時間をかけて様子を見ます。熱がでるとか、痛みがあるというのは、身体の免疫反応だと思いますので、我慢して身体の反応を見ます。よく体温の高い人は、病気になりにくいといいますね。これは、細菌やウィルスは熱に弱いからだと言います。インフルエンザにかかるということは、外部よりウィルスが進入することですね。これを撃退するため、熱を出したり、下痢させたりするんですね。それなのに、すぐに薬を飲んでしまったら、身体の免疫反応を邪魔していることになってしまいますね。私は薬に対してトラウマがありますので、医者などはNGです。ましてや、今回ぐらいの数値だと、即入院になってしまい、店が存続できなくなる可能性もあります。なので今回は、必死に頑張りました。でもこれだけ結果が出るとうれしいですね。ちょっと話が脱線しましたけど、それでも調子が悪いときは、食べないというかプチ断食みたいなことをして、睡眠を多くとるようにします。後は、身体の水分入れ替えというか、サウナに行ってめいっぱい汗を掻きます。身体は追い詰められるというか、生命に危機が起きると、身体の機能を精一杯動かすそうです。そのため食べないで、自分の身体を兵糧攻めにします。またじっくり眠るということも身体が回復しますね。普段4時間ぐらいしか眠らないのに、6~7時間も眠ると身体がすごく楽ですね。この睡眠と組み合わせて、その前にサウナに入るとぐっすり眠れます。若いときから、身体が疲れてどうにもならないときサウナに行って2~3キログラム体重が落ちるくらい汗を掻いて、ぐっすり眠ると、次に日には身体がすっきりしました。それ以来疲れたときにはサウナに行きます。今でも週2~3回は、行っています。スーパー銭湯テルメで、最後まで入っているのが私ですので、気がついたら声でもかけてください。人間の身体の細胞は一ヶ月ぐらいでどんどん入れ替わっていくと言われます。表面上は同じ身体ですけど、内面はぜんぜん違う物になっているんですね。人間の身体の70パーセントぐらいは水なので、この代謝はかなり重要ですね。汗を掻くこと、やはり運動は必要ですね。水も2~3日置いておくと、腐れますよね。素材の美味しさもこの水のような気がします。私は、このように私自身の身体と対話しながら、頑張っていきます。病院に行くときは、もう覚悟を決めたときでしょうね。

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