ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2012/10/24 08:48:32
人に頼らず、自分の身体は自分で管理。
先週行った献血の結果が昨日届いていました。今までは土曜日に届いていましたが、今回は遅れていました。やはり新しくなったためか、それとも駅前に移ったためか、献血してくれる人がたくさんいました。これからもこんな感じだと良いですね。今までは立地があまり良くなかったと思います。最近はあまりないですけど、前はいろいろな所でちょっとでも時間があるとやったことがありますが、大体が駅前とか人が集まるバスターミナルの近くが多かった。この場所は、この2つの条件を満たしていますね。前のところ(七日町献血ルーム)の時は、満杯で断られたと言うのは2回ありましたが、その2回ともあの震災後のにわかボランティアみたいのが増えたときだけでした。その後は全然問題なくできました。日本人は、熱しやすく冷めやすいんですかね。あの時献血をやってくれた人、これからも継続してやってくださいね。ところで結果ですけど、すべて範囲内にはいってました。本当にここまで戻るとは思っていませんでしたが、自分の身体を信じてやってきた結果だと思います。検査に引っかかった時、私が知っている医者や看護婦さんなどの医療関係者や糖尿病の人に相談してみたが、すべてがこの数値は高すぎるのですぐに病院に行ったほうがよいという人ばかりでした。これらの皆さんはやはりこの数値のを見て、すぐに病院や薬を頼ろうとする人ばかりですね。私みたいに自分の身体を信じて、自分で何とかしようとする人は皆無でしょうし、私も勧めません。でもここまで簡単に戻るとは、思っていませんでした。あくまでも献血の成分結果内でのことですがね。人間、精密検査をして何もなく完璧な人などほとんどいないと思いますが、私はそこまで追求する必要はないと思っています。人間生きたいと思っていても、死ぬ時は死にます。それより寿命があるうち、やりたい事をどんどんやって、一日一日精一杯生きたほうがよいとおもいます。今年は私の同級生、同じぐらいの友達、仲間も、検査に引っかかったとか入院して手術をしたなどという人が知っているだけで6人ぐらいいました。そういう歳なんですね。これからも自分の身体を信じて、自分なりに身体を調整していきます。病院に行くときは、死ぬ時かなあ?

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