ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2012/11/16 00:04:49
鼻水、咳、喉の炎症、熱などすべて免疫反応では?
昼の日記で「歳は足腰よりとる」と書いたが、足よりとるで、腰はなかったかもしれません。とにかく足より弱っていくことは事実です。とにかく無理な運動はする必要はないと思いますが、歩くことや軽い運動は大切だと思います。またこれも日記には書いてますけど、昨年より今現在10kg位体重が減っていますし、食事の内容もがらりと変わってしまい、体温というか平熱が下がり36度ぐらいになってしまい、寒さを感じるようになったと書いたと思いますが、本当に寒く感じ鼻水が出てきます。今年はもう1枚ぐらい多く着なくてはいけないかな。それとも慣れると大丈夫かな?人間は体温が高いと病気になりにくいですので、体温が下がってくるとこれを上げようと体が反応します。寒いと感じると、鼻水が出たり、体がぶるぶる震えたりするのは、体温を上げるための免疫反応ですね。私がこのような状態になった時は、身体を動かして体温を上げろというサインと思い、とにかく身体を動かして身体を温めます。そのようにすることで鼻水も止まりますし、体が温まってくると当然寒気もなくなり震えもなくなり、寒さを忘れて仕事に集中してます。だから私にとって鼻水が出てきたら、身体を動かせのサインだと思い、身体を動かします。風邪でここより先の症状になることは、今まではほとんどありませんでしたが、今年は厳しいかもね。この鼻水、咳には、侵入してくる細菌やウィルスの侵入を防ぎ、追い出す反応に思います。今は滅多に見ませんが、昔青っ鼻を垂らした子供が結構いましたが、この青っ鼻の中には細菌、ウィルスがたくさん居たんでしょうね。これらが身体に進入して喉に炎症を起こすと熱が出たりして頭が痛くなりますが、これもこの細菌やウィルスをやっつけるための免疫反応だと思います。ここまでの間に薬などを飲むと、この免疫反応を邪魔することになると思います。薬が効いている間は良いが、切れると、また体の免疫反応が作動するがここでまた薬を飲んでしまうとまた働かなくなり、風邪が長引くのかなあと思います。自分の免疫反応を信じて、薬を飲まないほうが早く治るような気がします。今までに記憶である中で2回ほど、喉が痛くなり熱が39度までいったことがありましたが当然薬など飲まずに、休み休み仕事をしたことがありましたが、寝込むことは一度もありませんでした。でもこのときは、いつもより多く睡眠をとったと思います。それだけで、いつもと同じく暮らしました。体は自分が思った以上に素晴らしいと思います。すぐに薬や医者に頼らないほうがよいと思っていますが、人にはすすめません。きっと私が医者にかかる時は死を意識したときかもね。とにかく命ある限り無理して、何かに挑戦していきたいですね。

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