ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2012/12/19 10:53:49
歯の痛みだけは我慢できません。
両親を一年間で二人亡くし、多額の借金が残り、ここに住めなかったら死んだほうがよいと思い、がむしゃらに寝ないで仕事をした時期があります。せっかく授かった命、自殺しようとは思いませんでしたが、やるだけやってみたかった。当然そちらこちらに身体に異常を感じましたが、無視して頑張りました。包丁が指に入り血が止まらない時でも、熱が39度を超えてもふらふらになりながら、医者にも行かずにやっていました。意識を失ったのか、眠ったのかわかりませんが、魚を切るところで包丁を持ったまま、倒れていたこともありました。自然と目がさめたからよかったけどね。これらは我慢できたがどうにもならなかったのが歯でした。医者が言うことには、歯茎がこれ以上腫れないという以上に腫れていて、手の施しようがないので、ゆっくり休んでから、また来なさいという事で、腫れ止めの薬をもらい返されました。当然薬など飲まずに、仕事を今までどおりやってました。歯ががたがた行くの当たり前ですね。それ以降は歯医者には、月2回ぐらいづつ、ずっと行ってます。でもさし歯というか、もう入れ歯にちかいのかなあ?時々これにトラブルを起こして、歯茎を傷つけたり、腫れたりします。今現在も腫れていて、かなり傷ついていて、食べる物も食べられず、歯がずれるというかうまく話せません。このような状態で昨日は医者にいってきましたが、そのため昼の営業時間が10分ほど遅れてしましました。本当にすいませんでした。そのため昨日は仕事にも集中できず、パソコンの前にも座る気力もなく、最低限の仕事をして、早く眠ってしまいました。昨日と比べると余程良くなっていますが、まだうまく話すことができません。もともと話すのはうまくありませんので、まあいいか。強引に土曜日の日も予約を取りましたので、昼の時間を開けるの、少し遅れるかもしれません。

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