ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/01/27 11:31:04
これって幽体離脱?
12月19日の日記(歯の痛みは我慢できません)で、意識が途切れたか、眠ってしまったかわからないが、包丁を持ったまま倒れていたと書きましたが、この光景を夢か現実かわからないが見ていました。それを斜め上から宙に浮いたかんじで見ていました。次の瞬間、小川が流れていて、石が積み重ねられた物がたくさん並んでいた所にいました。見覚えがあるようなないようなところでした。「もしかすると賽の河原?私死んだの?」と思いました。現実の世界でもこのような光景を2箇所思い浮かべます。宮崎県の高千穂峡の天岩戸神社に続く道と、山形県の吾妻山の山頂付近にもこのようなところがあったように思います。でもどこか感じが違いました。とりあえずその小川に沿って歩いていきましたら、大きな川に来ました。その対岸に人影が見えましたが、霧ではっきり見えませんでしたが、徐々に霧が晴れてきて見えてきました。それらの人は亡くなった祖父、祖母、父など親戚の面々と今まで死に別れた友達や仲間がズーット横に並んでいました。わー懐かしいと思い川を越えようとしたら、これらの人が一斉に、こっちに来るなと手を振っていましたが、行きたくて渡ろうとしてました。もう一度向こう岸を見ると、母もいました。まだ死んでないのにと思いつつも、何も考えないで一歩水に足を入れました。冷たいと思い現実に戻った時、やはり包丁を持って土間にしりもちをついて座っていて、頭より流しよりあふれた水をかぶっていました。我に返って時間を見ると丑三つ時の1時間ぐらいの時間でした。やばいと思い、今日納める魚をまたきり始めました。まもなく電話がなり、病院より母が亡くなった知らせがありました。納めに穴を開けることもできなくて、仕事を終してからしか会いにいけませんでした。あれは夢だか現実だか、いまだにわかりませんが母が別れにきてくれたのかなあ?もしあの時川を渡っていたら、私も死んでいたのかなあ?でもこれって、幽体離脱だったんでしょうか?皆さんはどう思いますか。今までも、虫の知らせとか、見えないものが見えるときがありますが、少しは霊感みたいな物があるのかなあ。まあどうでもいいか。あまり見たくありませんので、考えないことにします。

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