ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/03/04 23:09:27
これだけの経験する人も珍しいのでは?
昨日は本当に火災報知機の警報を止められずに四苦八苦してしまいましたが、今日取り付けた業者を呼んで対応を聞きながら、配電盤のとめ方も聞きました。やはり表面上には止める所はなく、ドライバーを使い中を開けて、スイッチと線をはずして、内臓バッテリーを切って、始めて止まるみたいですね。やはり簡単にとめられないように、二重、三重に防御されているんですね。配電盤の表面に、高圧電流が流れているので、専門家以外開けるなみたいなくだりが書いてあったので、昨日は中をあけませんでしたが、今度は消防を呼ぶことをしなくても大丈夫だと思います。火災報知機の止め方を聞きたかっただけでしたが、まさか消防自動車がサイレン鳴らして2台も来るとは思ってもいませんでした。でも人生において消防自動車を自宅に呼ぶことなど一生に一度もない人のほうが多いと思います。ましてやパトカーに載せられたこともありますし、泥棒に入られて警察を呼んだこともありますし、尿道結石で市場でしってん抜刀して救急車にも乗ったこともあります。50歳ぐらいで、これだけの経験するのも珍しいのではないかな?

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