ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2013/03/06 11:04:58
死ぬ気になったら何でもできると思います。何で自殺するのかな?
もう半月以上前になると思いますが、新聞で自殺者が1年間で10年ぶりで3万人を切ったという記事を読みましたが、なぜ与えられた1度だけの命、簡単に捨ててしまうんだろうね?死ぬと楽になるのかなあ?私は逆と思います。死ぬと現実より苦しむと思います。成仏できず、あの世にも行けず、体がないためこの世にも戻れずに、彷徨っている霊がかなり多く、助けて欲しくてこの世の人に悪さしていると霊感士に聞いたことがあります。このような宙ぶらりんの霊は、一人では何もできないのでこの世の人に頼ってくるそうです。この世にいると苦しいかもしれないが、やろうと思えば何でもできますね。こっちほうが幸せのような気がしますがね。霊は信仰心の強い人、神仏にかかわる人、霊を感じる人を頼ってくるので、誰にでも感じませんし見えないと思いますが、感じる人には感じ、見える人には見えるそうです。感じたり見えたりしたときは、「俺に憑くなよ。何もできないから。」と突き放すように、強い口調で言ったほうがよいみたいです。憑かれたら、大変みたいですね。日記で前に幽体離脱か現実か、わからない状態になったことがあると書いたことがありますが、賽の河原みたいなところを歩いていた時、周りには誰もいなかったが、異様な気配みたいな視線を感じてましたが、これらの霊が見ていたのかなあ?生きたくても生きられない人がたくさんいるのに、自分で命を絶つ人の気持ちがわかりません。55年生きてきましたが、楽しい事嬉しい事より、悲しい事辛い事のほうがはるかに多いと思います。絶対神は、その人ができない試練は与えてないと信じてますので、必ず乗り越えられると思います。私もですけど、私共々頑張っていきましょうね。最近私は、このように思うようになりました。この世は、よい仏になるための修行の場なので苦しいのも辛いのも当たり前ですので、如何に自分を鍛えて修行するかですね。苦しければ苦しいほど、辛ければ辛いほど、よい仏になれると信じてます。苦しさ、辛さを楽しめるように工夫して、前向きに頑張ります。

ページトップへ