ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/03/13 10:34:56
食べ過ぎに注意。
お客様に体の調子どうなのと聞かれたときに、過去の成分表を並べてみてみました。献血の成分表に糖尿病関係の成分が載るようになって5年ぐらいになりますが、10月~5月ぐらいまでは全然問題がない数値でした。でも今現在の数値よりは高い状態でした。問題は6月~8月の値です。やはり店が暇になってくる時期で、身体を動かしてない状態で、これにちょうど決算がぶつかり、1年分の資料整理で、速く終わらせなければいけないというプレッシャー、そして睡眠不足が重なるため、でも食べる量は変わらないために、血糖値が上がるんでしょうね。冬場より春先は宴会需要もありますし、薄着で寒さに耐えて仕事をしているので、これだけでかなりのエネルギーを消費しているんだと思います。寒いとじっとしてられませんもね。寒い時何もせずに、ずっと立っていることほど辛いことはないですね。やはり食べる量は、状況に合わせて食べないと、身体に出てきますね。たくさん食べたいなら、それに見合った身体を作り、動き回らなくてはいけませんね。腹八分目、いや六分目という人がいますが、これは一人一人、その環境によって全然違うと思います。自分の消費エネルギーを計算して、食べ過ぎないようにするのが一番ですね。これが凄く難しいですね。私はこのような細かいことはあまり気にせずに、でも最近量には結構気にするようになったが食べて、食べ過ぎた時は動くようにしてます。そして体重が少しずつでも落ちていればOKかなと思ってます。今現在体重は67~68キログラムをキープしてます。これから注意しなくてはいけない夏場に向っていきますが、食べる量と体重に気をつけて、献血の成分表の値をこのままの状態で、夏を乗り切ることを目標に頑張ります。

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