ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2013/03/14 10:38:08
車の運転もですけど、人間も「急」の付く物は禁物
最近気温の温度差が大きく体がついていけず、体調を崩している人も多いと思います。私は大丈夫ですが、皆さんはどうですか?一日に20度も違うと身体ばかりか、自然もいろいろな現象を起こしますね。この前の日曜日には東京のほうで煙霧という現象を起こしてますし、昨日も長野県のほうで、珍しい現象が起きたと聞きましたがその名前が出てきません。やはりこのような温度差や気圧の差が大きいといろいろな現象を起こしますね。台風、爆弾低気圧というのもこれですね。人間でも、急激な温度差、急激な血圧の上昇、急激な血糖の上昇などは、身体に異常を起こし、死を招くこともありますね。私は30年前市場で勉強のためパートで働いたことがありますが、夏場-50度ぐらいの冷凍庫より、30度ぐらいの外に一気に出ると、まだ20代でしたが頭がくらくらするというか、めまいがするというか体がおかしく、夏ばてのだるさがしばらく続いていたような記憶があります。いまだと体を温度に慣らしてから時間をかけて出ないと、ヒートショックで死んでしまいますね。歳を召した方が風呂上りで寒いところに出て亡くなるのは、この減少ですね。歳をとってからの急激な運動、炭水化物など糖質の多量の摂取も、血圧、血糖の急激な上昇につながりますね。車の運転も急の付く物(急ブレーキ・急ハンドル・急発進など)はしないと同様に、人間もやってはいけませんね。

ページトップへ