ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/03/17 07:14:09
昔の人は間違いなく糖質制限食。
人類の歴史、進化を考えていくと、いろいろ想像が沸いてくるし、人間の可能性を見出せると思います。去年検診で血糖値が引っかかり糖質制限をして体を戻しましたが、森を飛び出した猿は何を食べていたんだろうか?急に食生活を変えるというか、食べ物を変える事はできないと思います。でも長い年月をかけて、環境に合わせて変えていったと思います。どう考えても糖質制限の食事ですね。まずこれらを多くとろうとしても、なかったんじゃないかなあ。何かありますか?これに比べると、今は誘惑が多すぎますね。だとすると、このような食生活が人間に合うのかなあ。また昔は食べる時間は凄く不規則だったと思いますが、今は三食三食きちんと食べろと言われているが、人類にとってこの歴史は凄く浅いと思います。もしかすると不規則に食べるほうが理にかなっているのかなあとまで思ってしまうが、どう思いますか?でも腹が減ったからといって大食いしてはダメだが、ちょっとずつこまめに食べて、いつもハングリー精神を持っているといいように思いますが、どう思いますか?昔の人は大食いするにもできなかったと思いますし、常にハングリーだったと思います。そのためエネルギーを蓄えるシステムを体が得たが、飽食の今はそれがあだになっているように思えます。「はじめ人間ゴン」というアニメ知ってますか?これを読んでくれている世代は、わからない人もいるかもしれませんが、出ている人物は腹がぽっこりでていたように思います。そんなに食べられたのかなあ?それともエネルギーが蓄積されていたのかなあ?今で言うメタボかな?やはり誘惑に負けず、必要以上の糖質をとらず、腹八分目いや六分目ぐらいで量をあまりとらず、常にハングリーでいるほうが理にかなっているというか、この方がいいのかなあ?私も私の体でいま実験してますが、なかなか難しいですね。誘惑ありすぎ。

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