ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/04/07 21:46:32
魅力ある山形にしたいですね。何か良い企画ないかなあ?
昔はこんな事なかったが、食料品は今は、市場で買うより、量販店で買うほうがはるかに安い事がかなり多いです。流通のバランスもかなり崩れているように思います。当店でも結構使う物は安い量販店で買い、店に並べておくことが最近多いです。当店は競りで買う魚があるため何とかなっているが、食料品だけ扱っている所はかなりきついでしょうね。やはり量販店、コンビニに追われて商店がどんどんなくなり、今後は商店街の機能もままならない所も出てきそうですね。山形の旧市内、中心商店街でも昔からの人も少なくなり、町内会の機能もままならず、店もどんどんなくなっていっているように思います。日曜日に七日町や本町あたりを歩いている人は年々減っているように見えますけど、気のせいかなあ?5~6年前のコミニティ新聞に七日町の人の通行料調査のデーターが載っていましたが、平成6年ごろに18000人ぐらいあったのが、平成18年には6000人ぐらいしかなったように記憶してますが、凄く減ったという印象がありますが、あれからどのくらい減ったんでしょうか。県立病院の移転も大きかったが、今回のNTTの移転もありますが、ますます静かになっていると思いますけどね。やはり魅力がないのかなあ?私の目から見ても七日町に魅力を感じません。欲しい物があっても、現物がなく、眼で見れないため、仙台方面に行ってしまいます。私は目で見て、触ってと五感で感じて、納得がいかないと買いませんのでね。私のような人も多いんじゃないですか?どんどん仙台に客が流れているように思います。逆に仙台圏の人をこちらに引っ張るような何かがなければ、だんだん苦しくなっていくような気がします。何かないかなあ?駅西にサッカースタジアムも面白いと思いますが、他に何かないかなあ?仙台の人を引っ張るような企画、何かないかなあ?

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