ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/06/13 17:03:31
「頭と○ん○んは、死ぬまで使え」という講演。
昨日の日記で、体の機能は使わないとダメになるというか、退化していくということを書きましたが、これを打っているうちに昔聞いた講演会をふと思い出しました。本田宗一郎、ちょっとこの漢字で良かったか自信がないが、ホンダの創業者です。この人本人の講演だったか、誰かがこの本田さんのことを語ったかは覚えてませんが、この講演のタイトルになった「頭と○ん○んは、死ぬまで使え」というのがあった。○のところは、「ち」を入れても「ま」をいれてもOKと言ってました。最初このタイトルを見て、○はどういう意味があるかわかりませんでしたが、「ち」か「ま」を入れると聞いてどっと沸いたのを思い出します。これって最初のつかみ?こういう言葉は、やはりタイトルには、そのままは使えないのかなあ?若い時は漠然と聞いてましたが、今は言っている事が凄くわかります。本当に頭は使ってないとどんどん忘れていきますが、使っている分野では結構覚えていますね。例えば漢字でも使っているものは結構書けますが、使っていないのは書けませんね。今は携帯やパソコンで調べると、すぐに出てきますので、覚えておく必要がないという人がいますが、いざ書こうと思うと書けないと思いますよ。歳をとって楽しようとすると、ますます頭を使わないようになりますね。歳をとっても常に何かに挑戦して、夢、目標に向っているほうが頭は使いますね。またあっちのほうですけど、常に使ってないと使えなくなりますね。今は当然ですけど、若い時でもこれはいえますね。また講演で言われてもわかりませんでしたが快感も薄れてきます。すると、ますますしたくなくなりますね。やはりこれは常にやってないと、興味がなくなると終わりのように思います。人間は、この快感なしでセックスをするだろうか?神はうまく人間を作ったものだなあ。それより上原ケン、これも漢字忘れた。この人わかる人はもう少ないと思いますが、加山雄三の父です。この人は確か70歳で子供を作りましたが、今考えると凄いことだったんですね。加藤茶は作れるかなあ?

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