ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/06/26 10:39:15
ガンは治療するより放置?
先日6月16日に書いた日記で紹介した【医者に殺されない47の心得】の本、すべて読み終えましたが、私の思っていたことをすべて代弁してくれるような本でした。私と同じ考えを持った人、しかもその人が医者であるということより、私の思っていたことに確信を持てたというか、今まで通りやっていこうと思いました。唯一つガンに対する考えが180度変わりました。もしガンになってしまったら、切るか、抗がん剤でやっつけるしかないと思っていたので、今日行ったように健康診断を受けていました。ただガンの早期発見のために受けている感じでしたが、この本の内容を読んでみると、この健康診断も受ける必要がないように思えてきました。本の中のタイトルに【日本人のガンの9割は、治療するほど命を縮める】というのがありましたが、症状がなくて検査で見つかったガンはほぼ、命を奪わない【がんもどき】。本物のガンなら既に転移しているので、切除手術や抗がん剤治療は無意味だそうです。切らなくてもよいガンを結構切られているとの事。また抗がん剤は、猛毒です。毒をもって毒を制すみたいなやり方ですので、かなり危険な割りに、ガンのしこりを一時的に小さくするだけで、ガンを治したり、延命に役立つわけでもありません。つらい副作用と寿命を縮める作用しかありません。この著者である医者が20年以上にわたり、【ガン放置患者】150人以上を診てきた結果、スキルス胃ガンであっても、数ヶ月で亡くなる人はゼロだったそうです。普通に暮らしながら、3年から9年も生きた人が何人もいるそうです。ガンをいくら【早期発見・早期治療】しても、1960年代から、ガンで死ぬ人の割合は下がってないそうです。なので日本人のガンの9割は、治療するより放って置いたほうが、元気で長生きできるそうです。皆さんどう思いますか。私は生物学的にも、人類学的にも、凄く理にかなっているように思います。私は何事も100パーセント信じないで話半分で聞いたり信じたりしますが、この件のついては、凄く信じてみたい気になりました。薬中毒だった私、ガンになったらきっとこの方法で行くと思います。

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