ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/06/29 11:07:00
風邪薬も抗がん剤も、病気を治せない?
「風邪、頭痛、高血圧、高コレステロール血症(高脂血症)、不整脈、ガン、糖尿病、・・・・・・・など、病気の9割は医者にかかったからといって治るわけでも、回復が早くなるわけでもありません。それより増して、副作用や後遺症のリスクはとても大きいです。」ということも、先日読んだ本の著者(医者)が書いてました。医者が言うこと、凄く説得力があるなあと思いながら読みました。私も同感に思いました。医者に行くといろいろ調べられて、この薬を飲んで様子を見ましょうと、これといった治療をしない場合が多いような気がします。薬を試すモルモットのようにも思います。注射や点滴をする?結局は、これも薬の臨床実験、点滴は足りない栄養素などを注入するだけですね。このような薬、点滴剤は、ある程度臨床はしているが、絶対安全ということはなく、人によっても全然効果が違いますね。これらの副作用、後遺症で苦しむ人も少なくないようですね。また人間の体にとって、この薬、点滴剤はすべてがどうかわかりませんが、異物とみなされてからだが対処しますので、だんだん効かなくなり、どんどん強い薬を使わないと効かなくなります。この繰り返しで生まれた耐性菌という物で命を落とす人も結構いるみたいですね。菌も一つの生物です。生き残るため必死に、どんどん進化していきます。薬を飲むことで強くなり、人間を蝕んでいるようにも思います。確か菌類は、バクテリアより始まり、35億年生き延びてきている歴史があります。いくらやっつけようとしてもかなうはずがありませんね。同居というより、共存しようと考えないと人類は滅びるような気がします。人間の体の中でも菌同士が共存して、悪い菌をやっつけているために、人間が生存してます。菌や細胞の集合体が人間ですね。それなのに抗菌剤、消臭剤など菌を殺すようなグッズ多いような気がします。こんなんで大丈夫なんでしょうか。人間の体は、確実に退化というか弱くなっているように思います。その反面、菌類はどんどん強くなっているように思います。これぞ35億年の歴史かな?

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