ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/07/10 07:14:16
普通に生きていても被爆している。
先日書いた放射能問題の続きですが、100歳まで生きることを仮定して計算すると、年間1ミリシーベルトが限界になり、年間10ミリシーベルトうけると確か10万人当たり25人ぐらいはガンで死ぬというのがあるが、あくまでも机上の論理です。今人間ドッグを初め検診をするように推進していますが、また治療でも使われているCT(コンピュータ断層撮影法)やPET(ポジトロン断層撮影)は1回使用すると7~10ミリシーベルトの放射線を浴びるそうです。2回使用するとその倍、3回使用すると3倍と、とてつもない放射線を浴びていることになります。先日読んだ本にも、病気を見つけるために人間ドッグに入り、これが原因でガンになり亡くなる人も少なくないそうです。検診などを多く受ければ受けるほど、放射線を多く浴びて、ガンになり、亡くなる人が確実にいると言うことですね。これは福島での被爆以上のことになります。確かガンとは、外部の刺激(放射線、飲食、深呼吸など)により活性酸素が発生して、これが細胞を壊し、遺伝子情報を壊し、ガン細胞に変わっていくと記憶してます。この放射線は、自然に存在するもの、人工的に作られたものがありますが、これも意見が分かれてますが影響はほぼ同じと言われてます。私たちが普通に食事をしていても、確か年間0.24ミリシーベルトの内部被爆を起こしているそうですが、これらは処理されているんでしょうか蓄積されているんでしょうか?とにかく人間が生きるためには、必ず活性酸素は発生します。病院が好きな人、こまめに検診を受けている人は、もしかすると、福島で被爆した人以上の放射線を浴びてる可能性がありますね。

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