ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/07/15 09:59:22
放射能に関する数値、どれだけ信憑性があるの?
YBCラジオの武田鉄也(字間違っているかも? 金八先生)さんの番組で、放射能問題を取上げていましたが最後の締めで、今現在放射能が残る所に住み続けている人の健康状態について語っていましたが、避難している人と比べてるとすこぶる良好だったそうです。これもこれから10年後20年後はどうかわかりませんがね。この選択、どちらが正しかったかなんて専門家でも誰も判らないと思います。本当に時の運という感じですね。この放射能問題も専門家でも、かなり意見が分かれていますし、この問題なかなか進展しないのも、この学問の歴史の浅さにもあると思います。皆さん覚えてますか?私はすっかり忘れていて、そんなニュースあったなあぐらいで、あの時は全然関心なかったが、今は聞いて興味津々でした。あの世田谷の家の床の下に放射能物質が置いてあり、ガイガーカウンターが反応した事件。これも福島の事故がないとわからない可能性があったと思いますが、これが発する放射能が1500ミリシーベルトだったそうです。いつから置かれていたんでしょうか?それはさておき、ここに住んでいた人に健康被害はなかったそうですし、周りの人にも。前に年間10ミリシーベルトうけるとガンになる可能性が出てくると書きましたが、これだけ浴びていても健康被害がないとは、どういうこと?本当にわからない事だらけで、このような基準になるような数値も当てにならないように思います。

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