ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/07/31 09:49:36
細菌は間違いなく人間を守ってくれてます。
先日ハゲの原因のことで日記を書きましたが、細菌は人間の体をいろいろな形で守っているんだなあと思いました。においの原因にもなりますが、これもいろいろな影響を人間に与えているみたいです。実は今は細菌に関する本を読んでいます。この内容も追って日記に書いていきますが、このような人間の皮膚についてる細菌に守られていると言う実感を持った経験ありますか?これは現実の社会を離れて、自然界で生活しないと体験できないと思いますけど、私は経験あります。でも今現代の人、何も持たずに自然界で何日生活できるでしょうか?私も今やれといわれても自信がありませんが、若いから出来たんでしょうね。実は仲間にだまされたと言うか、付き合わされたみたいな経験でしたが、今考えると凄く貴重な体験と言うか、命がけの真剣勝負でした。あきらめイコール死の世界でした。仲間の霊感士の始めての修行につきあわされたのです。詳しいことは、長くなりますのでまたの機会に書きます。これで食料も何も持たず、山がけしながら、一週間山にこもりました。山に入り一日目、体中虫に刺され、体中赤くなって、かゆみが止まらなかった覚えがありますが、日が立つにつれて皮膚に何かがついて、刺されなくなりかゆみもなくなっていった記憶が甦りました。これも間違いなく細菌の力ですね。もっと細菌の力を自覚して、共存を考えていくことが、なんか人間の生きていくヒントになりそうです。

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