ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/08/18 10:32:57
運命の出会いに繋がる出会い。
先日の日記の続きですが、「26歳~27歳で出会う人」とはどのような人だろうか。私の人生を変える様な人とはどんな人だろうと、いつの頃よりか、凄く意識するようになりました。そんな24歳の頃に出会った人が、この出会いに繋がっていきます。この出会いも現実離れした出会いというか、書いても信じてもらえないような事で、この世の出会いなのかなあと不思議に思うところもあります。なんか独特な世界なので、話して悪い様な気がしますので、これを現実のことに置き換えて、このような出会いということで書かせてもらいます。この人は先日書いた霊感士の卵みたいな存在で、騙されて山掛けの修行を一緒にやった人です。その出会いとは次のようなものです。ある日、ある東京の交差点で、死亡事故になるような車の正面衝突、あっという間に野次馬の人だかりで、その中に私と彼がいました。野次馬の視線はぶつかった車にありましたが、その車より白い物が上空に向けて上がっていきました。私はそれを目線で追って行きましたが、隣の人も同じ目線で、お互いがきずいて目を合わせて「見えるの?」の一言でした。テレビなどで私のような人は存在することは知ってましたが、現実にあった他人は始めてでした。親戚には何人かいます。お互い興味しんしんで、2~3回会い話をしましたが、お互い忙しくそれっきりで連絡も取れなくなりましたが、2年後偶然にも宮城県のある神社で再会し、また交流が始まり今でも続いてます。ここより私の運命を大きく変えた人、夢で言ってた人と思いますけど、これに繋がっていきます。

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