ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2013/11/09 10:53:39
「ホスピタルアート」って何?
市場に行く途中、何気なくラジオを聴いているとホスピタルアートという言葉を耳にしました。一体何のことだろうと耳を傾けました。病院の病棟や病室の天井に描くアート(絵)だそうです。こんな専門的な絵画もあるんですね。これらを入院患者さんが見て、元気付くような物でなくてはいけませんが、どのような絵で元気がつくのだろうと、すごく興味しんしんになりましたが、私にはすぐには想像できませんね。病室の天井に、雲とか天使の絵を書いたら、あちらの世界を創造しますね。じゃ、この人たちはどのような絵を描くのだろうか、この本を見たくなりました。私は芸術的センスはないのか、全然美術館に行こうという気がしませんし、見てもわかりません。でも何かを感じる絵というのは何点かあります。若い時デートで、数えるほどしかないけど行ったことがあるが、海外の有名な絵を見に行くと気持ちが悪くなります。気持ち悪いような絵ではなく、普通の風景や人物の絵でこのような現象を起こすので、それ以来見に行ってないと思います。前に日記で書いている霊感士の友と会ってからは、この現象の意味が分かりました。このようなことは、今度機会があるときに書きますが、私がこの絵を見るとどのような反応を示すだろうかが、興味があります。本当に病気で深く落ち込んでいる患者さんが、元気がつき、心が和むような、先に希望を持てるような絵とは、どんなものか感じてみたいです。最近大きな病院など行く機会がなく、母が入院した時より25年ぐらい足を踏み入れてないような気がします。でもお見舞いで2-3回はあるかな?でも数えるほどしかないので、山形の病院にも、このような絵画があるんでしょうかねえ?あるのなら、写真でなく、生の絵を見てみたいですね。このホスピタルアートを見かけたら、誰か教えてくださいね。

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