ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2014/02/19 11:00:22
菌を受け入れる体を作らないと、いけないのかなあ?
細菌、ウィルスと聞くと目の敵にする人はたくさんいると思いますが、これが地球環境を作り出し、この結果いろいろな生物、動植物をはぐんできました。人間の体内、体外をはじめ、他の動植物内外にも、地上30キロメートルから地上、地中、地下、海中、マントルの近くかなりの高温のところにも存在するこれらのもの、人間の都合で撃退しようとしても絶対に無理だと思います。人間の体を守っている、よく言う善玉菌、悪玉菌、日和見菌なども、これらを否定して殺してしまうと人間は生きていけないと言います。ちょっとの善玉菌、悪玉菌のバランスを崩しても、人間は体調を崩すと読みました。菌に善い悪いとついてますが、こんなの関係なく、お互い車の両輪のごとく働いていると言います。なのでバランスを崩すということは体の調子を崩すにつながると言ってました。体の臓器にこのバランスを取っているものがありますがなんだかわかりますか?私も先日偶然ラジオで聞いて、びっくりしてます。これから私が知ってる知識というと大げさですけど、わかる範囲で菌のことを書いていきますが、その中で、この回答を教えます。皆さんも考えてみてね。気になりますか?こんな菌、ウィルスとの戦いのあとが、人間の体に残っている菌やウィルスのような気がしますが、皆さんはどう思いますか?ノロウィルスにしても、インフルエンザウィルス、エイズウィルス、他のいろいろなウィルスにしても、体の免疫力がしっかりしていると発症はしませんね。弱り目が祟り目というように、免疫力が落ちると、一気に来るように思います。確かに予防などで手洗いなどで、これらを入れないというのも大事ですが、全然入れないというのは不可能と思いますし、逆に入れないと体内の細菌も力をなくし弱っていくような気がします。すべての細菌、ウィルスに対応する薬を作るのも無理ですので、逆にすべてのこれらの菌を取り入れても負けないような体、免疫力をつけないと駄目なように思います。抗菌、殺菌は、なんか方向性がおかしいような気がしますが、このように思うの私だけかなあ。今から温暖化で気温が上がると、ますます、これらの細菌、ウィルスは増えていき、幅を聞かせて、どんどん強くなっていくように思います。また菌はどんどんと、いろいろなもの(薬、菌など)に耐性を持ち、ますます強くなっていき、このままの状態では人間の免疫力はどんどん落ちていくと思います。だとどうなるでしょうか?皆さんどう思いますか?考えがおかしいかなあ?でも自分、自分の体を信じますし、自分の体でこれからも人体実験をしていきます。道、間違いたかなあ?あのスタッフ?細胞のオボカタさんも、自分の信念を曲げずに進んだ結果が、あのようになったんですね。

ページトップへ