細菌、ウィルスと聞くと目の敵にする人はたくさんいると思いますが、これが地球環境を作り出し、この結果いろいろな生物、動植物をはぐんできました。人間の体内、体外をはじめ、他の動植物内外にも、地上30キロメートルから地上、地中、地下、海中、マントルの近くかなりの高温のところにも存在するこれらのもの、人間の都合で撃退しようとしても絶対に無理だと思います。人間の体を守っている、よく言う善玉菌、悪玉菌、日和見菌なども、これらを否定して殺してしまうと人間は生きていけないと言います。ちょっとの善玉菌、悪玉菌のバランスを崩しても、人間は体調を崩すと読みました。菌に善い悪いとついてますが、こんなの関係なく、お互い車の両輪のごとく働いていると言います。なのでバランスを崩すということは体の調子を崩すにつながると言ってました。体の臓器にこのバランスを取っているものがありますがなんだかわかりますか?私も先日偶然ラジオで聞いて、びっくりしてます。これから私が知ってる知識というと大げさですけど、わかる範囲で菌のことを書いていきますが、その中で、この回答を教えます。皆さんも考えてみてね。気になりますか?こんな菌、ウィルスとの戦いのあとが、人間の体に残っている菌やウィルスのような気がしますが、皆さんはどう思いますか?ノロウィルスにしても、インフルエンザウィルス、エイズウィルス、他のいろいろなウィルスにしても、体の免疫力がしっかりしていると発症はしませんね。弱り目が祟り目というように、免疫力が落ちると、一気に来るように思います。確かに予防などで手洗いなどで、これらを入れないというのも大事ですが、全然入れないというのは不可能と思いますし、逆に入れないと体内の細菌も力をなくし弱っていくような気がします。すべての細菌、ウィルスに対応する薬を作るのも無理ですので、逆にすべてのこれらの菌を取り入れても負けないような体、免疫力をつけないと駄目なように思います。抗菌、殺菌は、なんか方向性がおかしいような気がしますが、このように思うの私だけかなあ。今から温暖化で気温が上がると、ますます、これらの細菌、ウィルスは増えていき、幅を聞かせて、どんどん強くなっていくように思います。また菌はどんどんと、いろいろなもの(薬、菌など)に耐性を持ち、ますます強くなっていき、このままの状態では人間の免疫力はどんどん落ちていくと思います。だとどうなるでしょうか?皆さんどう思いますか?考えがおかしいかなあ?でも自分、自分の体を信じますし、自分の体でこれからも人体実験をしていきます。道、間違いたかなあ?あのスタッフ?細胞のオボカタさんも、自分の信念を曲げずに進んだ結果が、あのようになったんですね。