ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/03/26 08:46:21
人生に付きまとう数字ってありませんか?
皆さんが今まで生きてきて、ラッキーにせよ、アンラッキーにせよ、付きまとっている数字ってありませんか?特に分岐点みたいに強烈に残っているときの数字。私にはなぜか「3」という数字が付きまとっています。当店の先代が亡くなったのが、私が3歳に時、当然53歳の時に50回忌を私がしました。そして高橋家直系の命日はすべて3が入ってます。両親を1年間で二人亡くしてますが、その時私は33歳(平成3年)でした。その後は、両親が亡くなったことについでの店の危機であった県立病院の移転が平成13年(43歳)、これについでの危機が平成23年(53歳)の大震災と、区切り区切りに、この3が付きまとってます。私が生まれたのが昭和33年、本当に人生の岐路というべき両親の死が33歳の時、もしかすると私が死ぬ時も33が関係すかなあ?だといちばん近いのが平成33年ですが、これはおとずれるかなあ?じゃ2033年かな?私は75歳、これだけ生きれれば十分ですね。でも最短で7年後の可能性もありますが、どんだけ寿命があるとも、一日一日精一杯生きるだけですねえ。

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