ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/04/22 15:39:17
和風と思っていたが洋風、なんかミスマッチに感じました。私だけかなあ?。
皆さんは千歳館に行ったことは、ありますね?私は60才を前にして、始めての体験でした。元県議の沢渡さんのつながりで、魚商とのパイプはあったので、役員でもしていれば、来る機会はあったと思います。ここは料亭に位置づけられるのかなあ?亀松閣、四山楼、などの料亭と呼ばれるところは、魚商青年部時代に、勉強のためにまわった覚えはありますが、料理の量が少なく、30代ぐらいの私には全然足りなく、このあとまたあたり前以上に食べた覚えがあります。一昨日の料理は、やはり量は少なく、パクパクで終る様な量でしたが、この年になるともうちょうどよいという感じでした。そして、この料理いくらなんだろうと原価計算して、4000円~5000円ぐらいと見積もりましたが、周りの人も大体同じ感覚ですね。よくここに来るという友達が「最近、葉っぱばかり出しあがって」と文句を言っていたので、野菜中心かなあと思いましたが、やはり魚屋に対する料理というか、結構鮮魚を使ってましたね。もしかすると、もっと高い料理かも?外観は和洋折衷の感じでしたが、中も同様でした。中庭があり、どの部屋からも見えるようになっているのか、この庭を中心にコの字に建物が建ってました。一昨日は畳の敷いた和室は使ってませんので、和室があるのかどうかわかりませんが、先日は、会議も宴会も洋室でした。入口は下足番がいて和風なんですが、中は洋風、なんか落ち着かないというか、私はこの雰囲気になじめませんでした。疲れていたんで、余計、こう感じたのかなあ?この会の最高齢は85歳ぐらいで、平均でも完全に70歳を上回るでしょうねえ。年々酒の量も減り、きりあがるのが、早くなっているような気がしてます。これで一昨日は、助かりましたがねえ。とても美味しく食べて、飲んできましたが、ふきのとう味噌、もっと苦いほうがよかったなあ?これって調節できるのだろうか?

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