ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/05/06 11:12:37
じゃじゃ麺。
じゃじゃ麺というと盛岡というほど有名ですが、ここが発祥で、ここで生まれたものなのでしょうか?私がイメージするものは、小さいとき(小学生頃かなあ?)に、五十番飯店で食べたもので、美味しかったというイメージがありました。ニンニク、ショウガなどの香味野菜が焦がされたものでひき肉が味付けされたものが麺の上に載せられたイメージで、温かいものと冷たいものがあったと思います。このような思いで初めての盛岡じゃじゃ麺を目にして、これがというほどイメージが違ってました。麺の上に載せられたものは、完全にペースト状のみそで、灰色っぽかった。食べてみてそれなりに美味しかったが、ひき肉のイメージがあったので、なんかがっかりで、五十番さんの方が美味しいという感じでした。今でもメニューにあるのかなあ?昔と変わりないのかなあ?無性に食べてみたい気持ちになりました。これを食べ終わった後、器に生卵を割って、溶かし、スープにして食べる、確かチータンと言ってたかなあ?なんかこれのほうが美味しかったような???。

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