ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/05/18 08:46:33
想像したようにブチ行列。
昨日の昼の部は、私が想像したように、ブチ行列ができてしまいました。やはり流れとしては、第1弾と同じような感じですので、この本を購入してくれた人は、飲食店の参加者が結構変わったと同じく、結構変わったと思います。このランパスに参加するかどうか迷っていた時期、大学時代の友達のつてで、この発祥地の高知県の飲食店と話させてもらったことがありました。この時、この地では3弾めか、4弾めだったと思いますが、やはり参加店により、本の売り上げも、売れるスピードも全然違うと聞いたと思いました。やはり購入者は、中身を見てチェックしているという事ですね。今回の内容では、完全に若い人に人気がありそうですね。第1弾のときは、結構和食関係の参加もあり、すべての年齢層に支持されるようなラインナップでしたが、2弾になりこの参加者が極端に減り、年配のお客様が「食べるところがなく、ここに来た」という声をよく聞きました。これが当店の大プレークというか、行列が途切れない日々になってしまいました。知名度は上がるが、お金が回らずに苦しみました。でも知名度を上げたことにより、宴会につながったり、このブィシティの会員も100人ぐらい増えて将来につながり、結果まあまあかなあ。損して元を取るという感じかなあ?そこで今回の3弾は、ある程度参加店(和食部門)をチェックしてから内容を決めようと考えていましたが、やはり和食店の参加が少ないという事で、結果サービス内容を縮小せざるを得ませんでした。こんな感じで、年配者の購入率が少なかったのかなあ?まあ全体的にみても割引率も下がっているように思いますので、お得感も見えないのかなあ?今後これが続くとすると、どのような方向性に行くのかなあ?

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