ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/06/17 00:09:02
猿の子は親が育てるんじゃなく、群れが育てる。人間もかな?
昨日の朝、日記を打っているとき、テレビ寺子屋という番組をみながらしてました。その内容もすごく気になることで、頭に残り、あとで日記に打とうと思ってましたが、集中して聞いてなかったので、間違って報告するところも、ありますので、話半分で読んでね。猿学だったか、猿の生態学だったかわかりませんが、こうゆう学問もあるんですねえ。~学と付けると、なんでも学問になりますね。この結論を言うところで、「猿の子供は親が育てるんじゃなく、群れが育てる」という言葉、すごく頭に残りました。サル山みたいなところで、群れで飼われている猿の子供は、合間をみて子供だけで遊び、群れのルールを覚えていくそうですが、親は入っていけないというか、口は出さないで子供たちだけで解決させるそうです。なので動物園で、親からだけから育てれた子ザルは、このようなサル山の子供だけの群れには、入っていけないそうです。猿は人間の先祖と言ってもよいかな?なんか私の子供のころを思い出しました。このころは子供だけの世界があり、あまり親は口出しせず、すべて子供たちだけでやっていた世界というか、サル山の子猿たちと同じ世界があったような?ガキ大将みたいなのが仕切っていて、この群れというか、仲間の面倒をみていたような、この中のいじめみたいなのも子供たちだけで解決したり、上下関係などを覚えるような世界でした。今はこのように群れを作るというか、仲間で行動することもなかなかないですねえ。せいぜいスポ少とか、部活にでも入らないと経験できないが、これともちょっと感覚が違うかも?これらにも親が入りすぎのような気がします。やはり小さいときはこのような経験は必要な気がします。社会に出るというのは、社会の群れに入るという事ですね。本当にこれに入れない人が多いような気がします。あと親が子供を構い過ぎのようにも思いますが、どうですか?

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