ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/07/04 18:28:26
外より入ってくるものを如何に効率よく入れるか。
人間は食物、空気などを取り入れてエネルギー源にしてます。当然これと一緒に細菌、ウィルスも取り込んでいます。これらは肺から、または胃腸で分解されて腸から、血液によって運ばれ、全身に運ばれます。そしてこれらが各部分でエネルギー源を作り、これを元に人間が動いている。そして老廃物などをこれまた血液で運び、また分解して排出します。このように同じ流れの中生きているのに、ある人は病気になったり、寝たきりになったり、元気でぴんぴんしてたりと様様です。先ず呼吸一つとっても、如何に効率よく酸素を取り入れるかです。当然細菌、ウィルスも一緒に入ってきます。空気中より、酸素だけ取り入れられたら最高ですけど、これは無理です。そこで出てくるのが鼻呼吸のの重要性です。これをすることによって、より効率よく酸素を取り入れられるそうです。この詳しい説明は後ほどにして、もう一つのエネルギー源の食物も、いくら体に良いもの、高価な物を食べたとしてもうまく分解できずに細菌、ウィルス付きで、血液の中に入ってしまってはどうにもなりませんね。また如何によい栄養分、酸素を取り入れても、これら細菌、ウィルスも一緒だと大変です。このように細菌、ウィルスが血液に乗って、各期間に感染するのが病気と書いてました。でも血液中の白血球が元気だとこれらを撃退するんですけど、体の冷えによって、この白血球も細菌に感染して働かなくなると、このような細菌、ウィルスが全身に感染してしまうようです。そして病気を引き起こす。なので、口に入れるもの、この入れ方もすごく需要になります。鼻呼吸共々、先ずは外より入ってくるものにポイントを絞って、書いていきます。

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