ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/07/12 11:07:11
人の「構造的な欠陥」と「誤った生活習慣」
健康や病気について考えるうえで最も大切なものは、人間が哺乳動物の生命の決まりから逸脱した結果、「構造的な欠陥」を持っていて、「誤った生活習慣」を長期間にわたって続けているという事実を忘れないことです。今からこのことを書きますが、このことはこの本の著者の持論を自らの症例で、解明してるもので、今の医学界とはかけ離れているところも結構あると思います。いわば医者であって、この業界では異端児的な存在と思いますので、今からいうことを信じる、信じないは、皆さんの自由なので、皆さんが判断して行動してね。私は、今まで読んだ進化学、動物などの生態学など、いろいろな事を加味しても、すごく同感できることばかりでしたので、私なりの言葉で書いていきますが、解釈違いなどもあるかもしれませんので、興味のある人は、実際に本を読んだ方が、よいかもね。著者は、医者の西原克成という人です。数々の本を出版してます。
人は今のような形態に進化してきたことで、重大な構造的な欠陥を2つ作ってます。

 ・しゃべることによって口で呼吸するようになったこと。

 ・直立二足歩行によって重力の負荷が過大にかかってしまっていること。(これで四足動物の二倍の重力作用があります)

次に、人の誤った生活習慣の最もたるものは、

 ・二歳半までの赤ちゃんに食物(離乳食)をあたえてること。

 ・現代の食生活の問題で、常日頃は過熱食品を食べている一方、冷たい物の飲み過ぎ食べ過ぎにおちいってること。

 ・ストレスという、過度に不適合なエネルギーにさらされていること。

だそうです。どう思いますか?これだけですべて理解できますか?これらをすべて解決すると、病気とは無縁の生活ができるかもね。今からは、この本に書かれている症例をもとに、私なりの意見を入れて、書いていくつもりですので、興味ある人は。読んでくださいね。

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