ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/07/18 11:04:05
冷たいアイスクリームを食べ過ぎると失明もありうる。
日本人が今困っている難病や免疫病は、赤ちゃんの免疫病も含めて、等しく昭和時代の後半に始まっています。時あたかも、戦後の「所得倍増計画」の時代。国民が寝ないで働き、クーラーと高性能の冷凍冷蔵庫を競って購入し、肉やビール、アイスクリームなどをむさぼるようになってからの事です。マイナス4度や5度のアイスクリームを食べれば、皮膚や脳の上皮下組織の細胞も白血球によってはこばれる腸内のバイ菌やウィルスでただれてしまいます。発生学的にみれば、脳も目の網膜も内耳も、皆皮膚と同じ外胚葉に由来しますから、腸のバイエル板のM細胞から白血球に吸収されたバイ菌は体中にばらまかれて、アトピー性の湿疹を起こします。これが眼球内におこったのが網膜症で、感染すると簡単に失明します。ちょっと難しい言葉や専門用語が出てきましたが、簡単に言うと、体(腸、喉)を冷やすと、血液内にバイ菌、ウィルスが入っていく扉が開いてしまい、この中の白血球が、これらに汚染され、対応できなくなり、これらのバイ菌などを全身に送ってしまうそうです。それで、これらが感染したところがやられてしまう仕組みです。上の例は、このバイ菌に網膜がやられて、失明してしまうこともある例を挙げてます。なので冷たいアイスクリームを食べ過ぎると、失明もありうるという事です。とにかく、冷たいものを食べるとか、体を冷やす、ことにより、バイ菌やウィルスを体に入れる扉の鍵を開けてしまうと、いろいろな病気の原因になるという事と、私はとらえました。

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