ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/07/29 18:49:09
隠れ熱中症、低体温症。
先日テレビで、隠れ熱中症、低体温症のことやってました。症状が熱中症と似ているので、見落としがちなのが、脳梗塞、心筋梗塞だそうです。これは血管が詰まってしまうので、熱中症と思い、ほっとくと、命の危険があるので注意といってました。27度ぐらいの快適な部屋でお茶などを飲んでると、さらさら血で結構スムーズに流れるが、外で30分ぐらい汗を掻いて運動すると、すぐにどろどろ血になってしまうこと実験してました。こんな簡単に変わるものかなあと思いました。とすると、常に危険と背中合わせということですね。じゃ昔、私たちが学生の頃、ばてるから絶対に水を飲むなというのは、自殺行為に近いように思えますが、あまり死んだ人は、今よりは、いなかったように思いますが、どうしてなんだろうかねえ。昔のほうが自然環境と同化してたという事かなあ?今はエアコンを始めとする文明の利器で体が鈍化(退化)してるのかなあとしか、思えませんねえ。なので夜の晩酌で、ビールを美味しく飲むため、水分を我慢するのも、当然NGだそうです。また体温が37度ぐらいある人が、ゲリラ豪雨みたいな雨に3分ぐらいあたり、3分ぐらい風に当たっただけで、体温が35度ぐらいまで、一気に2度も下がって、低体温症を起こしてしまうそうです。こうなると、意識がもうろうとしてくるそうです。このような現象も先日の誰かのコンサートで起こり、何人かが救急搬送されたといってました。どちらも極端な実験としてやってましたが、こんなに急激に反応するかなあと思ってみてましたが、実際どうなんだろうか?みんながみんな、こんなんだったら、もっとばたばた行くような気がしますが、倒れる人は、もっと違う原因も有るような気がします。

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