ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/08/01 16:39:28
「たかがいびき」とは、考えないほうがよいかもね。
先日新聞広告を見てると、サプリでしたか、なんかの健康茶だか忘れましたが、鼻呼吸の重要性をうたって、広告を出してるのがありました。この読んだ本の著者は、医者で臨床例も、結構書いてましたので、これからはこれに沿って紹介していきます。この前、口呼吸の症状などを書きましたが、一番わかりやすく、身近なのがいびきかなあ。いびきは、疲れていたり、酒を飲みすぎたりしてもでることは、ありますね。これのひどい人には、口唇テープなるものがあり、最初はこれを使って口を開かないで眠る練習をするそうです。口呼吸をしていびきをかいてると、喉からバイ菌が入るように人の体は出来てます。そして白血球がそのバイ菌を抱えたまま、例えば脳に進入したとします。自由自在に脳のあらゆる神経細胞の中まで入り込み、細胞内感染をわけなく起こしてしまいます。このとき体が弱っていれば、脳炎になりやすくなります。これはまだ実証はしてないが、この先生いわく、脳内出血はバイ菌が血管に巣くって、起こる免疫病だといってます。このいびきで口をあけてる間に、喉の温度が下がります。喉の温度が1℃下がると、扁桃腺のバイエル板から、とめどなくバイ菌が入ってしまいますから問題です。たかがいびきとは、考えないほうがよいと思います。

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