ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/08/10 17:55:40
8月2日の日記に対する、私の考え。
8月2日の日記で書いたもので、この文章を読んでどう感じますかというような事書いてますけど、あまりにアクセスが少なく10ぐらいでしたら無視しようと思ってましたが、40ぐらいありましたので、私なりの感想を書きますので、皆さんが思ったことと、比べてみてね。今から100年前というと、この本の発行された日から逆算すると、明治から大正にうつる時期でした。この当時の平均寿命って何歳ぐらいだったんだろうか?私が小さい頃の昭和30年代、50代で老人という感覚で、今現在の70代の人のような感覚かなあ?この時の平均寿命って60歳前後だったかなあ?だとすると平均寿命的には、このイヌイットの人々と同じくらいかなあ?この人たちの常食は生肉と書いてましたが、日本人は洋食文化が芽生えたばかりで当然、肉を生では食べませんでしたね。じゃ、歯磨きの文化はあったんだろうか。とにかく日本人も加熱調理された肉を食べる機会は多くはないがあった可能性はあります。この段階でイヌイットの人は欧風食、当然我々は日本食に、このような洋風文化が入り混じった時期かなあ?これでこの時期は、平均寿命は同じぐらいでしたが、日本人には病気という物がありましたね。じゃ、天然そのものの生肉(今でいうシビエかな)を、そのまま食べてると、一生病気にはならなかったんでしょうか?また生肉には細菌等がいっぱいついてるように思いますが、害はなかったのかなあ?逆に加熱したほうが安全と思うの私だけ?じゃ日本人が、病気になるのは、歯磨きの仕方が悪いという事かなあ?ここで私が言いたいのは、この生肉、このまま食べたほうが安全なのか、加熱したほうが安全なのか、体にとって、どちらがよいのかなあという事でした。魚の場合は、生で食べたほうが、栄養的には良いが、菌等に対するリスクもあります。でも加熱すると栄養的には失われますが、菌に対しては安全と思ってましたが、違うのかなあ?どう思います。これが私の思ったこと、感じたことでしたが、大体同じでしたか?

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