ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/08/15 16:54:19
きっと人類は、飢餓と寒さとの戦いの17万年だったのでは?
動物と言うか、ライオンを始め獣たちは、どのくらいのペースで食事するのだろうか?人間は口より食べ物を入れて、排出するまで24時間ぐらいか、それ以上かかるようなこと読んだような気がしますが、このような動物たちも同じような感じかなあ?今現在人類と呼ばれる人間は、白人も黒人も黄色人もすべてアフリカの一人女性に端を発すると言いますが、17万年間もよく命をつないできたものと感心します。やはりこの世に発生当時は、一日3食どころか1食も食べられず、何日かに一回とか、ちょくちょく木の実などつまんだり、はえてる物を食べていたような気がします。狩猟や魚など捕獲したんだろうか?とにかく、かなり少ない食べ物で体を動かしてたと思います。いわばズーット、このような飢餓との戦い、また寒さとの戦いの17万年間だったと思います。こんな中でも生き延びられたと言うことは、私たちの体の中の遺伝子には、このような過酷な世界で生きられることをインプットされていると思います。このような空腹に対する防御は出来ても、満腹に対する対応が出来ないのが人間だと思います。もし、これに対応できるようになるには、また何万年、何十万年の歴史が必要と思いますが、その前に人間は滅びますね。よくテレビに300キロの人間など出ますが、みんながあんなようになったら、完全に滅び一直線ですね。また今現在の現象でもわかるように、このように飽食の地域の出産率がどんどん下がっているのに対して、飢餓の地域の出生率がどんどんあがっていると言うデーターもあるそうです。やはり死の危機感に迫られて、子供ができやすいホルモンみたいなのが出るのかなあ?案外裕福にいつも満腹で育った子供より、貧乏であまり食べられなかった子供のほうが、元気に丈夫に育ち、とてつもない大きいことを成し遂げる人物になるかもね。なんか、この「空腹」にはとてつもない裏があるようで、興味しんしんです。

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