ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/08/16 10:36:20
腹、鳴りませんねえ。
お腹がすいた、腹が鳴ったというのをチェックするのは、血液中の糖の量、血糖値ですね。私みたいにこれが高いと、お腹がすいたという感覚すらなく、時間来れば三度三度食べていたという感じだったと思います。きっと皆さんもこんな感じなのかなあ?糖尿病患者が予備軍も合わせると4000万人?もいるというのが、この証明かもね。私もでしたけど、腹が鳴った音、最近聞いてました。これは低血糖をおこし倒れないための警告みたいなもの。でもなってからも倒れるまでは結構時間がかかるみたい。でも血糖を下げる薬などを飲んでる人は、こんな警告もなく、一気に倒れてしまうそうです。でも薬など飲んでない人は、ここからいろいろなホルモンが出てきて、体を活性化してくれるみたいなんですね。私は血糖が高いほうが、すぐに体を動かせるので、高いほうがいいんじゃないかの考えでしたが、高く維持するのも悪いみたいですねえ。やはり、人間は厳しい試練をたくさん乗り越えて、今があるんですから、滅亡の危機、厳しいほどいろいろな人間にプラスになるホルモンが出てくるみたいですね。このキーワードが「空腹」みたいですね。とにかく食べないと体がもたないと思い、結構食べてきましたが、今はこの逆を行き、空腹に耐えて、腹を鳴らそうとしてますが、なかなか鳴るまで持ってくの大変ですねえ。本当に食べないで大丈夫だろうかという不安もありますが、とにかくやってみて、また報告しますね。ハングリー精神というのも、案外理にかなった物なのかもね。

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