ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/09/06 10:56:17
腹を壊すことを繰り返して、食べられるようになるのかなあ?
食べ物を食べてアレルギーが出る人は別にして、昔食あたりしたとか、これ食べると腹を壊す程度で、食べられなくなる人も結構いると思います。でもこれを繰り返して、食べられるようになっていくように思えるんですけど、皆さんはどう思いますか?私が小学生のころ、給食で牛乳が出ましたが、これを飲むたびに腹を壊してました。そして、いつの間にか飲まなくなった経歴があります。これだったら、脱脂粉乳の方が、よかったと思ってました。皆さんに脱脂粉乳と言ってもわかる人少ないだろうが、私も、このことについてうまく説明できませんので、調べてくださいね。皆さんは、まずくて飲めなかったという人が多いようでしたが、私は、そんなにまずいとは思いませんでした。でもこの牛乳も、昔から日本にあったんでしょうか?日本人は、これを飲みなれてなく、これを分解する酵素を持ってなく、腹を壊す人が多かったと言いますが、こんな人、いたんじゃないですか?でも中学になり、牛乳を飲まないと「背が伸びないよ」と言われて、腹を壊し壊し飲んでましたが、だんだん腹を壊さずに飲めるようになったことを記憶してます。このせいか、わかりませんが、1年ちょっとで15センチメートル以上伸びたこと記憶してます。やはり飲んでるうちに、これを分解する酵素が確立されるのかなあ?やはり人類の歴史において、このように、いろいろな未知の物を食べて、このような酵素などを確立してきたのかなあ。なのでそれぞれの人種が、何を食べてきたかで、このように持っている酵素も違うと思います。やはり、生まれ育ったところの旬の物を食べるのが最高なんでしょうねえ。なんかこう考えると、腸内にいる悪玉菌というのは、人間の食べたものの履歴なんだろうか?

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