ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/09/13 15:35:22
青春そのものの、懐かしい曲たちでした。
朝の日記でも触れましたが、朝のYBCラジオで、小椋けいと海援隊の特集をやってました。この中でアナウンサーの安藤さんが、30センチLPのレコードでナレーションが入っていて物語風になっていて、その合間に曲が入っていたものを一日中聞いてたような事言ってましたが、ふと、この同じレコード持ってることにきずき、なんかすごく親近感が沸きました。どちらかというと、彼の曲は静かなのが多く、しっとりしてるというか、心に響くというか、なんか訴える物がびんびんくるというか、うまく表現できませんね。でも曲を聴くときは、仕事を始め、すべてがうまく行ってる時に聞くことが多かったが、このような時期は、あまりなかったので、聞く機会も少なかったかなあ?落ち込んだ時、うまく行ってない時は絶対に聞きませんでした。確か東大出、日本銀行に勤務しながら、趣味として、これだけのものを作り上げた天才かなあ?本当に天は、二物も三物も与えるのかというような存在でした。うらやましがらずに、私も頑張ろうと勇気付けられた歌であった事は事実です。しかし懐かしかったなあ。その反面、武田鉄也こと海援隊のほうは、レコードは持ってなかったが、かかる曲はすべてわかります。でも第一印象というか、あの胴長短足が、私の好きだった坂本竜馬のイメージを根本的に崩した存在で、何故か好きになれませんでした。今じっくり曲を聴いてみると、良いものがあったんですねえ?すべて固定概念と言うか、イメージだけで嫌になっただけかもね。

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