ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/09/13 16:47:16
健康のカギは「エンザイム」の量かな?
口に入った食物は、口で噛み砕かれて、胃に行きここでも酸等で分解されて腸に行き、ここで吸収されるだけの大きさになったものだけ吸収され、これ以外は、排出されてしまうんですね。ここで分解や吸収、かき混ぜをやっているのが微生物というか、細菌などですね。よく化学の実験で、この化学反応を早める物を触媒といいますが、この食物の一連の砕いて、分解、そして小さくすることを細菌がやってますが、これを手助けする化学でいう触媒が、エンザイム(酵素)です。これは人間の体の中で3000種も作られ、使われていて、足りない分は、他の物より取り入れているそうです。そして人間が生きていくうえで5000種ものエンザイムがいるようなこと書いてあったような気がします。これらは常時作られてるわけでなく、きっと臨機応変に作り、使われているんじゃないかと言うような事が書かれてました。時には外から取り入れたりとね。でもこれも熱に弱く、食べるんなら生がよいようです。この著者は、過程においてこのエンザイムがなくなってしまったら、寿命みたいなこと書いてたような気がします。

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