ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/09/26 16:30:55
旅先では生水は飲むな。
よく「旅先では生水は飲むな」といわれますが、特に海外では注意が必要ですが、国内でも注意したほうがよいと思います。普段飲んでいる生水に含まれる雑菌に対しては免疫ができているので大丈夫でも、知らない土地の知らない雑菌に対しては免疫がないためお腹を壊します。ちょっと余談ですが、山形の水は線路を挟んで、東と西では水の味が全然違うといいます。東が蔵王山系の水、西が見崎浄水場から来る水といってたかなあ?健康診断はいつも霞城セントラル内でしますが、バリウムを飲んで、下剤を飲む時、そこの水を飲みます。いつも飲んでる水とは全然違う味で、まずいし、腹を壊しそうな感じがしますが、私だけかなあ?下剤なしで、水だけ多量に飲んでも、バリウムが出るかもね?かなり脱線しましたが、やはり水は体の60~70パーセントを占める物なので、人間にとってすごく大事な物で、やはり普段飲んでない水は、体にとって異物(異水)なんでしょうねえ。このような考えからいっても、地産地消は大事なんでしょうねえ。今まで、日記でも旅のエピソードを書いてますが、やはり水はその土地土地で全然違いますし、腹を壊すときも何度かあったような気がします。日本国内でも、こんな感じですので、海外では絶対飲んではいけないような気がします。でもその土地に住む人にとっては命の水、どんなに汚れていても、雑菌がいても飲まざるを得ませんね。でもこれらにも体は対応するんですから、体はすごいと痛感します。

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