ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/11/03 16:21:57
たばこの歴史を調べてみました。
ちょっと気になり、インターネットを使い、たばこの歴史を見てみました。たばこは、1543年の鉄砲伝来とともにポルトガルより入ってきたそうで、江戸時代には大流行したそうですね。何度か禁止になったことはあったそうですが、健康上のため禁止になったことは一度もなかったようです。たばこがあまりの人気のため、米を作らずに煙草を作る農家が増えたため、年貢米がうまく集められずに禁止というのはあったそうです。きっとみんな、隠れて吸っていただろうなあ。今の時代禁煙、禁煙と吸うところが無くなって、ドラッグや麻薬などに手を染めているような気もします。かえって怖い時代のように思えるがねえ。また第1次世界大戦、日清戦争、日露戦争の時、軍備を稼ぐために貴重な収入源だったそうですね。それだけ、たばこは吸われていたのに、医学が発達してないこともあるが、たばこの害が大打撃を与えたという記事は、見つけられませんでした。昔に比べると、ずーっと吸う人も少なく、これだけが体に悪いというのはおかしいと思います。実際、これだけ禁煙が叫ばれて、吸う人も少なくなり患者というもの減っているのかなあと疑問を感じます。だとすると、明らかに今の人は、食の乱れ、薬、添加物、などで、免疫力がかなり落ちてるのかな?またこの前書いた南極帰りの人のように、このようなたばこの害の環境を避けて、きれいなところばかりいるので、免疫力も落ちてるのかなあ?やはり、体にある程度のリスクも与えないと、体はどんどん弱っていくばかりですよ。

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