ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2014/11/08 22:59:31
尊厳死?に、疑問かんじる。
脳腫瘍かなんかで余命6ヶ月を宣言された女性が、11月1に、医者が出した薬で亡くなりましたね。というか自分で命を絶ちましたね。皆さんがこの人の立場になったら、どうしますか?私は、最後まで悪あがきするというか、先を信して命ある限り生きると思います。苦しくても、痛くても極力薬は飲まないだろう。飲んでみて、モルヒネ(痛み止め?)ぐらいかなあ。人生何が起きるかわかりませんし、生きたいという強い気があると、不思議なもので、いろいろな良い考えが浮かび、よい方法に進み、余命が伸びる可能性も十分にあると思います。「病は気から」という如く、この気というものも、すごい力があると思います。神仏に与えてもらった命、やはり自分で立つことはできませんね。精一杯向かって行って、倒れるのはOkかなあ?とにかく、どんなことがあろうと、命ある限り、生きたいです。でも、もし植物人間のようになったら、延命をしなくてもいいです。

ページトップへ