ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/11/23 11:11:16
やはり最悪の落ち込みだったかもね?
17日に、7月~9月の経済状況が発表されてから、いろいろなことを分析して、評論家がいろいろ書いてますね。結論としては、4月以降の日本経済の落ち込みが深刻であり、かつその後の持ち直しが極めて緩慢だったことを数字で表していました。今年4~6月期の実質国内総生産(GDP)成長率は、前期比で年率7.3%減と、1997年4月の消費税増税直後の3.5%減を上回り、かつ東日本大震災直後の6.9%減を上回る悪化だったそうです。実質GDP成長率の落ち込みの主因は、何と言っても個人消費の大きな落ち込みで、民間消費の落ち込みをカバーすることが期待された設備投資や輸出の悪化したことと書いてました。こうした中で、7~9月期の実質GDP成長率は前期比年率1.6%減となった。駆け込み需要と反動減の影響をならした今年の1~3月期と4~6月期の実質GDP平均値に復帰するために必要な7~9月期の成長率は3.8%だったんですね。また円安による、輸入品の値上がりも、かなり家庭を圧迫してますね。サケ、マス、筋子など、かなり上がったというイメージがあります。またガソリンの高騰で船を出せず、やはり入荷量、値段に反してるのも、否めませんねえ。今年、万歳するくらい苦しかった夏も、数字に表れたという事ですね。私が、三代目を就任してから、最大の落ち込みだったんかもね。これを乗り越えたんだから、後は上がるだけですね。でもこのまま自民政権が続くと、変わってもかなあ?、今の状況が変わっていかなあと思いますが、消費税が20%になってもおかしくありませんね。こんなこと考えたら、先が全然見えなくなりますので、先に対する夢、目標はもちますが、後は考えてもわからない先のことは考えずに、今現在を夢、目標に向かって、一歩、一歩進むだけでしょうねえ。絶対、何とかなると信じて、やっていくだけですねえ。

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