ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2014/12/11 11:06:35
ある少女マンガの一節。
ふと昔読んだ少女コミックのマンガの一節が頭に浮かびました。マンガのタイトルなどは全然浮かんできませんが、主人公がナッキーと言って、双子の妹だったような感じがします。中学、高校、大学、就職の時代の青春漫画だったような気がします。確か、ある歯医者さんの待合室、そこの読むマンガが無くなって、少女マンガに手を出したような気がします。このほかにも4~5種類の少女漫画を読んだような記憶がありますが、もう覚えてませんねえ。この場面は、中学時代の恩師に子供が生まれて、この赤ちゃんに向って言った言葉だったと思います。「赤ちゃんは、小さな手の中に夢、目標、一生の食い扶持をしっかり握りしめて、この世に生まれてくる。でもこの世の現実に触れてびっくりして、思わず手を開いてしまい、夢が逃げて行ってしまいます。これらを追い求めて生きて、これらの夢、目標を見つけ、やりとげるために生きるのが人生。生まれてきたときの夢、目標に出会い、これと共に生きられたら幸せなんだ」と言うような感じだったと思います。なんか私、このような道を歩いているような気がします。何でこんなこと、頭をよぎったんだろうか・・・・・?

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