ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/01/21 10:53:34
食品って何かなあ?
しかし今回読んだこの添加物の事の書いてる本を読んで、この現状というか、イメージが全然変わってしまいました。今回書いた添加物団子のように、添加というより主役になってる現状、これはもう食品と呼べないように思います。食べれれば、どんなの物でも食品と呼んでいいのだろうか?例えばその食品の素材が70~80%入ってないと食品と読んでいけないとかの定義みたいなの、ないのかなあ?本当にペットの餌にしかならないものを食品として認めてよいのかなあ。なんか中国より、安い素材(農薬まみれのもの、二束三文の物など)を仕入れて、この添加物を駆使して、甦らせて商品にして販売してるとか、本当に大丈夫なんでしょうかねえ。もしかして、あの中国で問題になってる死んだ豚も入ってきたりしてねえ。はっきり、こんなことをやっているとは証拠がなく言えませんが、添加物の可能性を考えたら、可能性は十分ありますねえ。もう、これを全然無視することもできませんので、出来るだけ取らないようにしたほうが無難かもね。

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