ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/02/05 10:59:23
「若い時は苦労はかってでもしろ」という言葉は、健康の秘訣?
昨日自律神経の副交感神経のレベルアップが健康の秘訣で、このキーポイントは「ゆっくり」と書きました。心身共に健康でないと、生き生き生きられませんよね。なんかこの心身というのは、自律神経の交感神経と副交感神経の関係、そのもののように思います。これは私が思ったことですので間違っているかもしれませんので、話半分で読んでほしいのですが、この心が副交感神経、身体が交感神経で、この両方のレベルが高いと健康のように思います。身体は若い時に鍛えあげたレベルで一生行くような感じがしますし、心も若い時の経験である程度決まるような気がします。若い時は、この副交感神経のレベルが高いが、これが年を追うごとに下がっていくので、やはり若い時に悩み、つらいことをたくさん経験したほうが、人生が楽というか、どんな壁をも乗り越えられる力が付くのかなあ?昔の人が言った「若いうちは、苦労はかってでもしろ」という言葉を思い出しますが、この言葉はこの事を言ってるのかあとつくづく思いました。

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