ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/02/19 17:50:23
注意しようがあるのかなあ?
またノロウィルスの食中毒が出てしまいましたね。山形県では今年3件目かなあ。そして、このノロウィルス食中毒注意報が発令されましたが、基本的なこと以外、何をすればいいんだろうか?昔は、カキとか二枚貝が原因食材として挙げられたが、いま殻付のカキは生食禁止になっているし、チューブに入った生食用は殺菌されて入荷されてますので、食品からの感染はなかなか難しいと思います。だとすると、調理人が保菌者で、この人達がばらまいてるとしか考えられませんね。他にどういう感染が考えられるだろうか?前にも言ったように、ウィルスは空気中では単独では増えられない、DNAを持ったタンパク質ですので、これが増えるのは人間の体の中でだけです。これが手足について、食物、ドアノブなどを介して感染とか、増殖して体内から出たものが乾燥して、空気中に飛び散るというのが感染ルートかなあ。これから考えると、店の中でもどした人がいない限り、保菌者の調理人よりの感染しか、思いつかないが、他にある?まあ感染しても負けない力があり、手を良く洗えば問題がないと思いますが、何処かに盲点があるのかなあ?でもこのウィルス、DNAを持ったタンパク質は、果たして生物?、無生物?この段階で殺菌して、効き目があるのかなあ?口の中に入って感染増殖するときに殺菌なるようになってるのかなあ?とにかくこのウィルスは、得体のしれないもの、本当に完璧に防ぐ方法なんて、あるのかなあ?明日は我が身、ロシアンルーレットの様なもののように思えるが、皆さんはどう思いますか?このウィルスも50年以上前から知られてましたが、このような食中毒はなかったのか、それともちょっと腹を壊したぐらいでは中毒ではなかったのかはわかりませんが、間違いなく人間の免疫力がおちてることは確かです。昔の人間は強かったんでしょうねえ。違いはなんだと思います。私は、やはり食べてるものだと思います。

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