ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/03/03 16:45:00
乳製品アレルギーではないと思いますがねえ?
新聞の記事で、「ピーナツアレルギー、早期摂取で抑制効果」というのを見つけました。生後5ヵ月~11ヵ月からピーナツを含む食品を取り続けた子供は、食べるのを避けていた子供に比べて5歳の時点で、ピーナツアレルギーを発祥するリスクが70%~86%低かったとする疫学研究結果を米医学誌に発表したという記事が出てました。研究対象としたのは、開始時点でピーナツアレルギーはないが、アトピー性皮膚炎や卵アレルギーがあり、発症するリスクの高い子供たち。このチームは「アレルギーを恐れてピーナツの摂取を避けることには疑問がある」と指摘。卵など他の食品でも早く食べ始めることで発症を抑える効果があるかどうかは今後の研究課題だそうですが、アレルギー予防の新たな指針になりそうなことですね。私の小さい頃は聞いた話で、母乳も、粉ミルクも、牛乳もこのようなものは全然飲まずにすぐに吐き出したそうです。生後、間もない頃よりずーっとだったみたいで、医者の処方する薬と流動食みたいので育ったようなこと言ってましたが、とにかく虚弱体質で、すぐに熱を出したり、腹を下したりだったそうです。きっと、大変手のかかった子供だったんでしょうねえ。ある程度、大きくなっても牛乳を飲むとすぐに腹を壊すので、極力避けてたようですけど、薬信仰は続いて、だんだん効かなくなり、どんどん強くなり、もう効く薬がないという所まで云ったことは、前に何回も日記で書いてますね。小さい時にミルク、牛乳類を飲まなかったので、これに対するアレルギーみたいなのがあるんだろうかねえ?小さい時は、湿疹や蕁麻疹が出たと言ったの聞いたことありますが、今は牛乳等の乳製品、食べられないことはないが、すぐにはらに来ます。やはり和食好きで、洋食にあまり興味がないのも、このせいかなあ?アレルギーでなく、ただ単にこのような乳製品を分解するような酵素を持ってないだけかなあ?でも洋食物出てきたら、腹を壊す、どうのこうのより食べますけどね。でも最近、薬は全然飲んでませんけど、きっと何にでも対応して、ギンギンに効きすぎるほど効いてしまうだろうねえ?とにかく薬は怖くて、飲めませんねえ。

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