ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/03/04 09:53:55
自然には無駄なものはないと思います。
昨日農薬が人殺しの道具だったこと書きましたが、これを使ってしまった土は、もう元には戻らないんじゃないかと言われていましたが、5~10年ぐらいで戻っていたのにびっくりという事も読みましたが、これらを分解する菌類には、絶対にかないませんねえ。でももうこの農薬も使い過ぎで、土をもとの状態に戻すことももう難しいのかなあ?いくら無農薬で育ててると言っても、周りが使っていると少なからず影響はしてしまいますね。いろいろな農家の人に聞いても意見はバラバラで、どれがよいのか判断は付けられませんが、もう農薬は手放せないというか、使わないとどうにもならないという場面もあるようなこと言う人もいますねえ。でも雑草にしろ、害虫にしろ、自然の歯車として回っていたと思うんですけど、どう思います。このサイクルを壊したのが人間、農薬のような化学薬品のように思います。この雑草にしろ、害虫にしろ、この育てられている野菜などをうまく間引きしたりして、美味しい物だけを育てようとしてるようにも見えますが、また栄養のバランスをとっているとか、なんか意味があったように思えるんですがねえ?絶対自然には、無駄な物は、ないと思います。人間が、生産性、効率性、などを追求するあまりの結果かなあ。

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