ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/03/04 10:45:50
「体の震え」をテーマにした番組が参考になった。
最近の日記でも小さい頃、薬の摂取しすぎで、効く薬が無くなった事取り上げたが、これで自律神経のパランスを崩していたんでしょうねえ。推測で、小さい頃っていっても小学生ぐらいかなあ?もしかすると、高血圧だったかもという日記も書いたように思いますが、忘れました。やはりこのころより、極度の緊張で、どもったり、急にしゃべれなくなったり、あがり症で人前でしゃべれなかったり、という現象もこのころより始まったように思います。今でもどもったり、急に言葉が出なかったり、人前ではあがってしまいしゃべれませんが、今思うと、薬による自律神経のパランスが崩れていたんでしょうねえ?このような原理がわかってきた今は、とにかく、落ち着いて、リラックス、リラックスというように唱えたり、深呼吸するようにします。先日、なんかの番組で、「体の震え」というテーマで、なんかの番組をみましたが、そこで面白い実験をしてました。この震えというもの、極度の緊張の時、寒くても、同じ姿勢をズーット保持してても、いろいろな場面で出てきます。この実験は、料理のすん止めと言ったかなあ。料理を箸でつかんで、この料理を写真などに撮るために、モニターを見て、何秒間止めるもの。これって、意外とできるようでできないみたいですね。15~6人ぐらい挑戦して、出来たのが1~2人だったような気がしました。これを上に書いた、ある条件を取ると結構の人ができました。なんだと思いますか?モニターを見ないと、出来るみたいですね。結局は、「意識しない」「開き直ること」が重要だと言ってました。これわかるーというかんじです。話すという事意識しないでやっていると、本当にどもったり、言葉が出ないことはないんですが、なんか考えて、相手を意識した途端、言葉が出なかったり、どもったりすることがあります。なので、あまり意識させないでね。後、どもっても、恥をかいてもいいじゃんと思った時は、大丈夫なように思います。これは開き直りですね。この番組、すごく参考になりました。

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