ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/03/16 16:17:03
薬、添加物を否定したら、どうなるだろうかねえ?
これだけ医学が進歩してきているのに、いまだに直せない病気、原因不明の病気が多いように思います。「病気」というのは、この世に存在しなく、人間が勝手に名をつけてるだけだそうです。「病は気から」という言葉があるように、気持ち一つで治るそうです。そのように人間の体はできてるそうです。生まれつき、欠陥を持って生まれてきた人は別にして、問題は口より入るもの、これらを如何に出すかが、人間の課題だそうです。この入るものが原因で、いろいろな症状が出る、これに人間の体が対応していくと体がなんともないが、対応しきれないのが臓器などの異常を産む。また入ってきたものを排出できなくても異常が出てくるのが病気と、人間が付けたものだそうです。なので体にとって、間違いない物を入れると病気などないし、入れたものを確実に排出できれば、これまた病気とは縁遠いのかなあ?なので、いまでいう病気というのは、悪い食べ物の食べ過ぎという事ですね。医学では、これらを如何に薬で対応しようかというものですね。もしくは切り取ったりしてね。こう考えると、医学という学問は、生物学、生態学、食品学の一部というような感じがします。今まで、いろいろな本を読んでいて、今現在人間が食べてるもの、間違いないのだろうかと思います。あまりにも病気というもの多過ぎのように思いますし、アレルギーも多過ぎというような気がします。また空気中のウィルス、細菌、PM2.5、化学物質、自然の花粉などの異物にも、かなり影響を受けていて、体が対応しきれてないと思います。また最近は不死身の菌と言って、抗生物質もきかなくなってきてますね。今、口から入るもので、一番の問題は、この薬、添加物が真っ先にあげられるように思うの、私だけかなあ?もし医学界で、薬を否定したら、何が残るんだろうか?もし食品界で、添加物を否定したら、食べられるものあるのだろうか?なんか、この辺が一番の問題のように、私は思うんですが、どうなんでしょうかねえ?

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